孤高のFXブログ わりと真面目に書いた話。

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ブログ移転

このたび孤高のFXブログは以下に移転しました。
https://yasufx.com



コンテンツを充実させることができようがんばる所存…( ˘ω˘ )
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ラストルックについて。 2/2

なんかさ、海外業者って闇が深いんですよ。

業者に関して調べるスキルってのは、トレードに関するスキルとは全く別物なので、
結構レベル高いトレーダーさんでも引っかかってしまうことがあったりで
やれ出金できないとか、気づいたら業者が潰れてたとか、そういうことまである。

最近だと営業実態がひどすぎて規制当局に追い出されたパティーンやら、
呑み営業してたんだけどガチ勢にやられてしんどくなってサービス低下するパティーンも…

しっかし、世の中の海外FX比較系紹介(アフィ)サイトって、ほんとゴミ運営だらけでさ。
程度の酷い呑み業者を堂々と人気業者だって紹介してるとこが99割だし
人気ランキングはたいていアフィの金額順だし。

それでも、海外FXなんて基本的に自己責任なので、騙せれる方も悪いっちゃぁ悪いんだけど
騙す方は、それで食うメシっておいしいのかね?

って思うわけですよハイ。


よし。


FC2である必要もメリットも全然ないし
ドメインとって大真面目で健全な業者紹介アフィとブログやろうかなー
それなら他人にいい影響与えるしリスクのない収支おいしそう!

と思ったりするのであったヽ(´エ`)ノ




前回のつづき


規模の大きい投資を行う方向けのダークプールは、純粋にマーケットインパクトを抑えるために作られました。
仕組みとしては株式のダークプールと同じで、情報を一般顧客に提示する前に一度別のプールを経由する形。
これは非銀行系の民間のシステムでも行われていて、お金さえ積めば参加することができます。


時代の変化とともに取引システムは非常に高速になり、スプレッドも非常に狭くなりました。
高頻度売買向けのプールは、はじめはいくつかの銀行で用意されたのですが…
そもそもFXの市場とは、取引所取引ではないわけです。
最終的に注文はマーケットメーカーに行き着きます。

提示価格の多くがマーケットメイクなために、どうしても利益相反は発生します。
そして、どういうわけやら、高速で高頻度な売買をする連中が勝ちまくっているわけです。
損をしたくないマーケットメーカーは、損をしないための対策を講じました。

顧客の注文を受けてから、注文を約定させるまでの時間を意図的に長くし、
その間に「自分が損をする可能性が高い」とプログラムが判断した場合、注文の約定を拒否するようになったのです。
これが、FX業界で慣行となっている「ラストルック」というものです。

マーケットメーカーをが自身を守るために導入したシステムなので、ユーザーからすればうっとおしい気もしますが、
市場と仕組みを維持するためには仕方のない部分も大いにあります。

誰も価格を提示しなければ流動性が枯渇しますし、
システムが複雑にからみ合っていますが、民間電子取引システムの応答速度もバラバラです。
取引所取引ではないシステムで100%提示価格で約定するということは、限りなく不可能であり…
マーケットメーカーは敵でもあり味方でもあるのです。

そんなこともあり、今では高頻度売買戦略では速いシステムの業者を使うのは当然なのですが、
発注先を複数に分散するなどして匿名性を上げ、手口を分かりにくくする方法がとられています。

しかしこの方法にもいくつか問題があります。
先程も述べたように、発注先システムによって約定速度がバラバラなのです。
これはバラついてなければいいってもんでもなくて、基本的には速ければ速いほうがいい。


と、ここまで読んだところで
「でもそれってめっちゃお金積まないとできないんでしょ?自分には関係ない」
って思うじゃないですか。

しっかし案外、そうでもないのです。
提示される価格で間違いなく約定するのであれば、
一般向けからそう遠くないシステムでも、すさまじい利益を上げることは可能なのです。

例えばMyFXbookで行われるコンテストをみてみると…
デモ口座で競うコンテストの結果と リアル口座で競うコンテストの結果には、圧倒的な差が存在します。

例えば、1ヶ月の期間で行われたFXCMのデモ口座で行われたコンテストでは、
1位は5,000ドルから 4,612,573.96ドルまで増やしています。レバレッジは200倍です。
今の円レートで考えると、55万を1ヶ月で5億ちょっとまで増やしたことになります。

一方で、別のブローカーですが、
リアル口座で開催された直近のコンテストでは、
1位は1,000ドルから 9,522.83ドルまで増やしています。

1ヶ月で8倍以上増やしているので、これもとてもよい成績なのですが、
あまりにデモコンテスト上位者とのリターンが違い過ぎます。

「デモ口座だからリアルと違って大胆に張れたんだろ?」
と思うかもしれません。
もちろんその要因は大いにありますが、それだけではないのです。

原因は、その仕様の差にあります。

ここで、先ほどのFXCMのコンテストで1位だった方の履歴を見てみましょう。

殆ど全ての取引が1分以内に決済されています。
不確定要素を要因を限りなく排除した高勝率の戦略は、ごく短い時間軸で存在します。
ちょっとでも手数料が高かったり、スリッページが発生したら負けるような些細な事象です。
そのような時間軸で1000枚もの発注をしているのですから、これはデモ口座だからこそ可能な履歴と言わざる得ません。

MT4のデモ口座の多くは価格をデモサーバーから取得をするのですが、発注はソフトウェア内で擬似的に処理しています。
大量の枚数を発注してもリクオートもスリッページも発生しません。

リアル口座の発注では、提示レートで約定するとは限りません。
提示レートとはあくまで最良の値であって、発注枚数が多くなればなるほど不利なレートで約定します。
これは、株の板を想像してもらえれば理解しやすいかと思います。

そもそもMT4は高速に処理をする設計思想ではないため、
リアル口座では業者がそれぞれに用意した非常に煩雑なプロセスを経由することになります。



でも、ですよ。


MT4のリアル口座でも、かなりの流動性があって、プロセスが非常に高速な一般向けの業者が存在したら?


正直、めっちゃ儲かるんです(小声)


しかしながら、利益を上げるとマーケットメーカー側が苦しくなってラストルックを厳しくしてくるし、
ある程度の匿名性があるシステムでも、「この業者の顧客勝ちすぎじゃね?」ってマーケットメーカーにはバレます。
ミラクルにレバレッジを下げられたり、LPとして提供を降りる、なんてことはしょっちゅうなのです。



よくわからないノリで、だららっと書いてしまいましたが、
ガチ勢の多くが業者を気にする理由がわかっていただけたかと思います…

いつか…
完全な匿名性があり、システムが高速で、ECNの厳しいラストルック制限があり、
圧倒的な流動性のある業者が現れることを信じて…

2014-14-638.jpg

ラストルックについて。 1/2

ウォシュレットってあるじゃないですか。

ほら、あの、日本が誇る究極のトイレ。

正確に言うとウォシュレットはTOTOの商品ブランド名であって、広く言うところのシャワートイレ。



ホチキスとかキャタピラとか、代表的だから、もはや商品名が呼び名になってしまうものってあるよね。

そういうのをしっかりおぼえておきたい。そのように思うのです。

で、ですよ。

昨今のシャワートイレさんは、ボタン押すと「ムーブ」なる機能があるわけですよ。



あの機能さ、いる?



言うて調節するのって数センチじゃないの?

そんなんさ、己が動けと。

蠕動運動すればいいじゃない。

そのほうが若干カロリーも消費するし、ボタンが指で汚れることもない。合理的だ。

だけど、あの存在を否定をしたいわけじゃない。

自分は合理的かどうかで判断することがとても多い。

人間って、合理的じゃないけどしたいこと、たくさんある。

そう。

感情の問題だ。

これは実に大切な要素である。

ただこれだけは思う。

自分は、どんなときも自発性を忘れないでいたい。



ラストルックについてちょっとだけお話を。
日本語で説明してるところって殆どないしね。

基本的に、システムトレードをしない方や国内業者をお使いの方、
たくさんの枚数でトレードをしない方は気にする必要が全く無いので、読まなくてオッケーです。



そもそもFXにおける「ラストルック」ってなんぞ?
って話なのですが、これはマーケットメイカー制度上で発生する約定までのシステムの一部を指します。

例えば株であれば、“中央”証券取引所というものが存在します。
日本株であれば、みなさんお馴染みの東証が有名ですね。

ほぼ全ての上場銘柄の売買注文処理はここに存在するコンピューターで一律に処理されています。
参加者全員、約定してから注文の取消はできません。
これが“中央”たる所以です。

では、為替はどうなっているかというと、“中央”取引所が存在しないのです。
その代わりに、銀行がマーケットメイカーとなり価格を提示しています。

銀行と直接取引をするためにはかなりの信用が必要なため、
ほぼすべてのFX業者は銀行と強いつながりのある業者(Prime Broker)、
または私設取引所の電子取引プラットフォームを経由して行います。

中央があるかないかでは大きな違いが発生します。

例えば価格。
株価は為替と違って価格表記がハッキリしています。

ニュース番組などで、
日経平均終値は 16,906円 のように、価格が明示されますが、
為替は1ドル=111円17銭~111円20銭 などと、曖昧な部分が発生します。

これはスプレッドが存在することも理由の一つですが、
取引所が複数あるために、同じものが場所によって価格が違うことがあるからです。

そのため、A取引所で安く仕入れたモノを、価格が高いBの取引所で素早く売れば利益が出る。
といった現象も発生します。
安く買って高く売る。商売の基本ですね。

実際に、今でも瞬間的な価格差は頻繁に発生しています。
しかしこれは素人がちょっと勉強して利益を得られるようなものではありません。
それほど競争は激しく、ランニングコストもかかります。

現在ではテクノロジーの進歩のおかげでスプレッドが縮小したためほとんど差はありませんが、
昔はワイドスプレッドだったため、ニュースで報道されるレートにはかなりの曖昧さが存在しました。

仕入れた値段を順番に並べるプログラムはアグリゲーターと呼ばれ、
これは取引所だけではなく、流動性提供側も保有しています。
だって、そうじゃないと転売ヤーにカモられちゃうもんね。
そして、提供される流動性の殆どはマーケットメイクによるものであるため、相対取引になります。

相対取引なので、流動性提供元は損をしたくない。
私設取引所は手数料ビジネスなので、顧客獲得のために流動性を増やしたい。
双方の思惑により、自然と流動性提供元に有利なシステムが形成されていきました。

その中の一つがラストルックという仕様であり、
最近BarclaysとがCredit SuisseがFSAに怒られることで表沙汰になりました。

この2社は一部の顧客のためにダークプールを用意し、一般顧客との情報の非対称性が発生していました。
そしてそのことを、一般の顧客には説明していなかったために悪質だと判断されました。
(ダークプールが何かわからない方はこの本を読んでください。)

為替におけるダークプールは2種類存在し、ひとつはお馴染みの高頻度売買向けのプール。
もうひとつはマーケットインパクトを抑えてポジションを持ちたい大口に向けて作られたものでした。

しかしこれにはカラクリがあり…

(疲れたので筆を置きました。続き読みたい場合はワッフルワッフルと書き込んでください。やる気が出たら書きます。)

FXOPENを推してみる。

どうも一日の半分を MGSV:TPP と スプラトゥーン で浪費しているyasuです。

今後はプレゼントでもらった新しいキーボードに慣れるためにもブログ記事更新していかねばばば…



最近気合入れて美容やらマッチョやら頑張り始めたんですが、いいもんですね。ええ。
いかに今までさぼってたかっていう…。。



自分は肌弱いのですが、やっぱ石鹸いいよ石鹸。
タモリ式入浴法も取り入れてみたところ、明らかに肌の調子が良くなってきました。

しっかし、最近のRUSHの宗教的奔走っぷりはどうなんでしょう…
最近だと石鹸一つ買っただけなのに、やれ動物実験反対やら自然isジャスティスやら書かれた分厚い冊子が同梱される始末…
合成着色料めっちゃ使ってるのに自然派とは…アレか、稼ぐために「よし、宗教をやろう」ってやつか?
https://www.lushjapan.com

結構お世話になってるわけですが…これは…。。

まーそんなこんなで
いつまでも若くないってことで、これからは体もしっかり管理していかないとね。



テキトーにしてたらリスクになることってたくさんある。

例えば…
こないだ、たばてぃんが被弾したFXCMの件

楽天証券(旧FXCM)は悪徳・詐欺ブローカーなのか?
http://shototabata.com/fx/3955/

これはひとことで言うと、可哀想な事案。
いくら動きまくった後の朝早いメンテタイム間際でも1円の乖離はねーよ。
FXCM側としても、オーダーを自動でカバーには出しているので、問い合わせした時の言い分は想像に難くない。
しっかし、これは明らかにFXCM側のシステムに問題がある。
異常値がしょっちゅう出てしまうシステムなら、それはそれでおいしくいただきますがね。
FXCMは国内FX業者の中では比較的マトモな方だったのですが、
実はスイスショック以前から流動性の面やシステムの面で変化が見受けられていました。

具体的には接続先の変更や取り扱いCFDの減少等…
地理や流動性の問題から、独自の路線を歩んでいた途中だったと認識しています。
それに経営が変わるんだから、今までの方針通りとは限らないよね。

あまりにひどい事案には、直接“当局”に苦情を入れればいいと思います。
自主規制団体にチクったところで状況は良くなりませんし、カネは返ってきません。
そのへんはこのあたりの本を読めばいいと思います。



コレ読めば、短期売買ガチ勢がなんで追い出されるかとか、日本のFXの残念さがある程度分かります。


ガチってやるにはDMAで流動性のあるECNにSTPなのが一番。
これはどうやって調べるかって言うと、MT4の鯖の位置やブリッジのベンダーやら応答速度やら…
いろいろと調べないとわからないものです。


そんなこんなで
例によって海外口座の一番いいところは教えないわけですが、
結構いいところとしてFXOPENをアフィって推しておきます。

fxopen-forex-broker-(190-56).png

鯖は金融機関が集うEquinixのNY4だし、ECNを4つまとめてるのでリアルで狭めなスプレッドで、
自分のようにいろんなペアを取り扱い人にはもってこいです。もちNETELLER対応。

しかしキャンギャルの質は微妙です。

FX-Open-Babes-50.jpg
画像をクリックした方、拡大画像はありません。アフィURLに飛ぶようセット。残念でしたm9(^Д^)
トルコリラまである。個人的にはコレ結構重要。
政策で一方向に進むマイナーペアって爆発的に利益出るときが多々あるので。

USDTRYKDD.png

リラの弱さしゅごい。

もともとリモートデスクトップの記事書きたかったのに、気づいたらほとんどブローカーの内容に…(ヽ´ω`)
ちょっと分けて書きます~

危機管理。

広告が出たので更新。


今すぐ確認しておくべきことが3つ。


明日29日にWindows10へのアップグレードが始まります。

が、意図せずアップデートしてしまうと、構成によってはドライバが用意されていない可能性や、ソフトウェアが対応していない可能性があります。

人柱になりたくない方は、すぐにはアップデートをしないことをおすすめします。
やり方はいちいち説明するとめんどくさいので、こちらでご覧になってください。

Gigazine
Windows7・8.1でWindows 10への自動アップグレードを止める方法
http://gigazine.net/news/20150724-windows10-upgrade-turn-off/


あと、
NETELLERについて。

先日アフィリエイトを登録しているメールアドレスにこんなメールが届きました。



日本市場においてのNETELLERサービス広告宣伝の規制改訂に伴い、2015年8月1日より、追ってお知らせをさせて頂きますまで、NETELLERはアフィリエイトプログラム(ウェブサイトの運営、所有、本拠地が日本であるもの)からの新規会員の紹介を一時的に中止させて頂きます。弊社では、改訂への順応に全力を挙げて努めております。今までどおりの活動が再開され次第、弊社より追ってご連絡させて頂きます。

つきましては、日本のアフィリエイト顧客様には、日本のユーザーに関係するNETELLERとNet+プリペイドマスターカードに関するすべての販売促進データ(バナー、リンク、コンテンツ、その他すべての販売促進を目的として作成されたものを含む)を、ウェブサイトより削除していただく必要がございます。

なお、ウェブサイトのどのリンクやバナーも、2015年8月1日より中止となりますようご留意下さい。よろしくお願い致します。

日本市場における、お客様のご尽力とご協力に感謝を申し上げますとともに、今後とも継続した関係を保持できますことを期待致しております。




FC2の運営は米国ってことに“なっている”ので、このブログのバナーが抵触するかどうかは不明ですが…

これは一言で言って、圧力がかかってるってことです。
電子ウォレットは便利な半面、国際的に見ると中央から監視しにくいという側面もあり、
どこが圧力をかけているかを考えると(以下略

NETELLERのサービスは昔から日本人を対象にしているものではなく、
過去には日本語対応もなかったり、アカウントを作れるけれどカードは発行できない時期もありました。
日本住居者にもカードが発行されるようになってからこのような圧力を感じる事案が発生したのは今回が初めて。

海外FXを検討していてNETELLERアカウントを作っていない方は、
万が一に備えてさっさと作っておいたほうがいいかもしれないですね。

ほれ、バナー置いとく。

LuckyPromo



最後に
ベリーズとコルレス銀行について

ベリーズは金融規制(ISFC)が緩いことからいくつかのFX会社が籍をおいていますが、
先週から某大手コルレス銀行がベリーズへの送金を停止しました。
ベリーズの金融規制は国内に資金を置くことを前提にしているため、業務の根本に関わる問題です。
これが一時的な措置なのか、今後この流れが加速するのかは不明です。
背後にはOECDの圧力もあると思われ、長くなるのであれば、事実上のFX業者潰しです。

登録業者一覧はこちらから。
http://www.ifsc.gov.bz/licensed-service-providers/
AxioryはCysecにも登録してるし Sparkasse Bank がメインだから問題ないってさー。



こんなもんオレだけが知ってればいいっていうか、書かなくてもいいんだけども
まーなんとゆーか 危機管理は大事だよ! って話でした。
プロフィール

yasu

Author:yasu
デイ~スイングのごじゃっぺ億トレ
中観帰謬論証派/メタラー
コメント返信率低め

つこてる業者
マネパカード(マネーパートナーズ)

カード入金の為替手数料考えたら…
マネパカード一択でしょ(๑′ᴗ'๑)

FX OPEN
fxopen-forex-broker-75.png
老舗でマトモなECN( ー`дー´)
レバ500倍 指値制限なし
ネテラ対応 PINCODEは忘れずに。
EQINIX NY4で通貨ペアも多し。
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